ユ肩こり腰痛 カイロでスッキリ!ユ
エーライフ神谷町
26才 女性 顎が開けにくく、痛みも出る
26才 女性 顎が開けにくく、痛みも出る
最近顎が開けにくくなります。普段は痛みは無いのですが、無理をして大きく開けると痛みも出ます。また顎をずらしながら開けないと開けることが出来ません。毎回口を開ける時に顎をずらすように意識してしまいます。そのため食事が大変で大きい物が特に食べにくいです。また昔から肩こりがあり、肩こりも何とかしたいです。
<初診時の症状>
@顎が開けにくい。
A大きく開けると痛みがでる。
B肩こり。
<施術後の経過>
計6回のカイロプラクティック治療で顎は痛み無く開くようになりました。初めは治療後には開くようになるのですが、1週間後にはまた開かなくなってしまうのを繰り返していました。顎のみではなく首・肩・背中からの負担が大きく、そこからの負担を改善させる必要がありました。首・肩・背中の負担が減少すると顎の動きもよくなり、痛みも無くなりました。
<担当カイロプラクターからのコメント>
顎はほぼ筋肉によって支えられている関節のため、筋肉のバランスの崩れにより痛みや開きにくさが起きることが多いです。今回も顎の筋肉が左右でバランスが崩れていて、痛みや開きにくさが出ていました。カイロプラクティック治療では顎関節の筋肉を緩め、その他にも首、肩からの治療も行いました。この患者さんは姿勢が悪く顎へのふたんが多きくなっており首肩の改善具合が重要なポイントでした。
2010-02-05 11:01:38
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30歳 女性 右の肩こりが左にもおこり、最近は頭痛もする
30歳 女性 右の肩こりが左にもおこり、最近は頭痛もする
半年前に新しい職場に転職してからパソコンの使用頻度が上がり、右に肩こり感じるようになった。最近はゴリゴリと音が首からなるようになり、左肩にも痛みが出始めた。1ヶ月前は頭痛で頭全体が重くとてもツライ時期もあった。また視力もどんどん下がってきている。
初診時の症状
@左右の肩こり。
A首の痛み。
B頭全体が重い頭痛。
C足のつま先がつる。
施術後の経過
1回目のカイロプラクティック治療で翌日はかなり良くなったが週末にかけて症状がまた出始めて当初よりも20%症状が改善した。2回目の治療後は症状が半減して、3回目の治療後には肩こりなどが気にならなくなってきた。4回目の治療後には押すと出ていた痛みもなくなり、肩こり、首の痛み、頭痛、また足のつる症状も現在は感じていない。
担当カイロプラクターからのコメント
カイロプラクティック治療と並行して、自分で出来る簡単な肩こり予防体操や正しい座り方、またパソコンのディスプレイの位置を肩に負担の少ない位置に移動をしてもらいました。普段はフラメンコを行うなど運動にも積極的な彼女ですが、今では平日の疲れも週末にたまりにくくなってきたので、より楽しんで踊ることが出来るそうです。発表会、頑張って下さいっ!
2010-02-03 10:44:59
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50歳男性 膝の内側の強い痛み
50歳男性 膝の内側の強い痛み
1年半ほど前に野球をしていて膝を捻ったときから続いています。一度接骨院へ行きましたが、特に変化がなく、だましだまし野球を続けていました。余りにも痛みがひどいとサポーターをして野球をしていました。この2週間ほど膝の内側の痛みがひどく、椅子から立ち上がるときにも強い痛みを感じます。
現在も野球は週に1日行っています。
<初診時の症状>
@1年半ほど前に膝を捻って、今も痛みは続いている。
A2週間ほど前から、膝の内側にひどい痛みがある。
B椅子から立ち上がるときにも強い痛みがある。
C右膝の内側は左側に比べ熱感と腫れがある。
<施術後の経過>
カイロプラクティック治療としては、アイシング、超音波治療、膝周囲の筋肉に対してアプローチをしました。
3回の治療で膝の腫れは引きました。その後数回の治療で椅子から立ち上がる時の痛みは無くなり、痛みの減少が見られました。しかし、野球をするとまた少し痛みが再発するので、現在は野球を行うときには必ずサポーターの装用と、終わったあとのアイシングを行っています。
<担当カイロプラクターからのコメント>
症状が出てから既に1年半が経過しており、膝の状態も慢性的なものになってきています。また、膝の熱感・腫れなどから、内側の靭帯に問題がおきている事が考えられます。その際行うこととして、最初に炎症を抑える事、野球を一定期間行わないことが必要となってきます。まず大切なのは損傷直後の対応です。必ず整形外科やカイロプラクティックを含む代替医療に行き、痛みがなくならなかった時は担当の先生にしっかりと相談することが大切です。靭帯の損傷と慢性的な炎症はその部位に負荷がかかるかぎり再発する可能性があります。長期間放置するのではなく、すぐに治療することが必要です。
2010-01-25 16:27:03
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58歳 男性 デスクワークと目の悪さからの首の重さ
58歳 男性 デスクワークと目の悪さからの首の重さ
慢性的に首や肩のこりを持っていて、4年程前からPCの仕事が多くなったことをきっかけに後頭部(頭の付け根辺り)の重だるさが取れなくなりました。また首上部と後頭部から頭にかけてズーンとする感じがあります。マッサージには行っていましたが、根本的な改善には至らず、現在まで特に症状も変わりません。長時間のデスクワークと目の悪さが原因なのでは?と思っています。
<初診時の症状>
@頭の付け根の重だるさ
A首の上部と後頭部から頭に広がるボーっとする感じ
B慢性的な肩・首のこり
<施術後の経過>
検査をしてみると後頭部の筋肉が非常に硬くなっていました。その筋肉を押すと頭のズーンとする感じも誘発されました(後頭部の筋肉からの関連痛)。また頭蓋骨と頚椎1番との関節における動きも非常に悪くなっていたので、その筋肉と関節を一番の原因として治療しました。1回で頭のボーとした感じなくなり、頭の付け根の重さは少し残っていました。その後、3,4回で首の重さは大分改善しました。
<担当カイロプラクターのコメント>
患者さんのおっしゃるように、長時間のデスクワークと目の悪さが原因になっているのは確かです。デスクワーク時の姿勢は肩が前方に行き、頭も前に行くという典型的な猫背の姿勢になりやすく、首の前後の筋肉への負担が大きくなり、首・肩こりになってしまいます。今回の場合、上部頚椎の関節の動きをつけるカイロプラクティック治療と後頭部の筋肉を緩めるための押圧やストレッチを行なったところ、初めのカイロプラクティック治療で大分改善が見られました。慢性的な症状のためその後エクササイズを指導させて頂きました。こういった慢性肩こりには日頃のケアも重要なのです。
2010-01-15 12:28:37
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49歳 男性 肘から先の小指側がだるく、たまに痺れる
49歳 男性 肘から先の小指側がだるく、たまに痺れる
事務仕事や車の運転が続くと、左肘から先の小指側がはり、だるくなってきます。また、趣味のゴルフをしていると手のひらの小指側が痺れてきます。何もしなければ次第に改善していくのですが、最近は症状が出る頻度が増えてきている気がします。
<初診時の症状>
@左肘から先の小指側のはり、だるさ。
Aはりやだるさが強くなったり、ゴルフをしたりすると手のひらの小指側が痺れる。
<施術後の経過>
2回のカイロプラクティック治療を行い、3度目の来院時には、はり、だるさは多少残っているものの、痺れは出なくなっていた。
<担当カイロプラクターのコメント>
はりやだるさは、前腕の筋肉の強い緊張のため起こっていると思われます。また、痺れは肘の内側から手の小指側を走る神経が、肘の関節の部分で圧迫されていたものと考えられます。その関節を調整したことで圧迫から開放され、痺れがなくなったのでしょう。ご自分でゴルフで左腕に負担がかかりやすいスイングをしているとおっしゃっているので、現在はフォームを改善してもらいながら、継続して肘周りの関節、筋肉を整える治療を行っています。
2010-01-14 10:33:47
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